源泉掛け流しの宿 口コミ情報(関西)
源泉掛け流しの宿

【口コミ情報】
北海道
東北2008
東北2009
東北2010
東北2011
関東2008
関東2009
関東2010
関東2011
信越2008
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◆口コミ情報〔関西〕
[2009.1.8:のん]
ホテル浦島がおすすめ。なんといっても洞窟の露天風呂はすばらしく、海の荒波を見たり、音を聞きながらの入浴は日常をわすれさせてくれる。とにかく露天風呂が広いので、多くの人が入浴してもゆったり感がある。泉質もなめらかで、あたたかさがじわっと感じられる。露天風呂だけでなく内風呂も広くてきれい。ホテルの接客もスマートでアットホームな雰囲気がかもし出されている。

ホテル浦島



ホテル浦島は、本館・なぎさ館・日昇館・山上館の4館からなる大型ホテルです。館内には「忘帰洞」を始め6ヵ所の温泉が有。山上館と本館を結ぶ大エスカレーター等1日で遊びきれない空間が広がります。

[2009.1.12:冬のヒナタ]
【推薦宿】和歌山県のホテル浦島【推薦理由】知名度も高く、ありきたりかもしれませんが忘帰洞を推薦します。南紀勝浦は高速道路も十分でなく地理的に遠い為、2年越しの計画でやっと行くことができました。ホテルへ着くや否やイオウの香り。早速に館内の露天風呂で体を休め。食事はバイキングでしたがその質も高く十分に満足。食後は待望の温泉メインイベント。館内の温泉めぐりの最後に忘帰洞へ。洞窟風呂から見る太平洋の荒波とイオウの香り。十二分すぎるほど満足しました。愛知県在住ですが、近々紀勢道も延長開通し交通の便が良くなるので今年も出かけようと思っています。

ホテル浦島



ホテル浦島は、本館・なぎさ館・日昇館・山上館の4館からなる大型ホテルです。館内には「忘帰洞」を始め6ヵ所の温泉が有。山上館と本館を結ぶ大エスカレーター等1日で遊びきれない空間が広がります。

[2009.2.17:ごん太2]
久しぶりに和歌山の白浜温泉に行きました。冬真っ盛りなのに、暖かい日で海に入る若者までいました。この頃は、どの温泉地もさびれていく感じがしますが、白浜は団体が多く、まだホテルも賑わっていました。温泉は塩味がするほどで、非常になめらかです。泉温は67度もあるということで、浴槽の種類で温度が変えてあり、だれでも入りやすくなっています。私は「カミソリがよく切れるホテルはすべてよし」というポリシーを持っています。白良荘グランドホテルはスタッフも温泉もカミソリもいいホテルでした。

白良荘グランドホテル



海に面した扉を開け放ち、いざ、白良浜へ。吟味された食材を元に料理長が魂を込める「創作会席」は目にも華やか。プロ・旅行業の方々より「5つ星の宿」として認めて頂いております。

[2009.3.2:はお]
ホテル浦島がおすすめ。洞窟の中にある露天風呂があり、非常に広い。露天風呂からは海も眺めることができ、自然の雄大さやその不思議さにしばし時を忘れてしまう。泉質もなめらかで、いつまでも肌がほってりしている感じである。海に近いため、新鮮な魚もおいしい。温泉よし、料理よし、施設よしの、まさに3拍子そろった温泉地である。

ホテル浦島



ホテル浦島は、本館・なぎさ館・日昇館・山上館の4館からなる大型ホテルです。館内には「忘帰洞」を始め6ヵ所の温泉が有。山上館と本館を結ぶ大エスカレーター等1日で遊びきれない空間が広がります。

[2009.4.15:温泉太郎]
有馬温泉がオススメです。宿泊したのは簡保の宿。赤褐色に濁った「金泉」を掛け流しで堪能できる。宿の敷地内から湧出しており、天然温泉かけ流し。高台にあるのでタクシーを利用したのですが、運転手さんが「簡保の宿のお湯の質は有馬温泉の中でも一番いいと思う」とのことでした。日帰り入浴は700円です。

かんぽの宿 有馬


料理長が四季折々の素材を生かした会席料理で舌つづみ。期間限定のオススメ宿泊プランも用意。自家泉源から湧き出る鉄分を含んだ金泉をかけ流し。
[2009.6.29:pemu]
ホテル浦島がおすすめ。洞窟の中にある露天風呂があり、非常に広い。露天風呂からは海も眺めることができ、自然の雄大さやその不思議さにしばし時を忘れてしまう。泉質もなめらかで、いつまでも肌がほってりしている感じである。海に近いため、新鮮な魚もおいしい。温泉よし、料理よし、施設よしの、まさに3拍子そろった温泉地である。

ホテル浦島



ホテル浦島は、本館・なぎさ館・日昇館・山上館の4館からなる大型ホテルです。館内には「忘帰洞」を始め6ヵ所の温泉が有。山上館と本館を結ぶ大エスカレーター等1日で遊びきれない空間が広がります。

[2009.6.30:ヤン]
勝浦温泉「海のホテル一の滝」(和歌山県)を推薦します。「海のホテル一の滝」はその名の通り海辺に建つホテルで、各客室からの眺望は抜群です。眼下に弁天島、渡の島といった島々を眺めることができます。しかし、ここのお勧めの理由はなんと言ってもお湯の良さにあるでしょう。源泉はややぬるめ。浴槽は二つに分かれていて、このぬるめの源泉を加熱したお湯と、源泉そのままのお湯の二種類が楽しめるようになっています。源泉非加熱の浴槽は、さほど大きくありませんが、それがまた、お湯の鮮度を保つにはちょうどよい大きさのようです。浸かっていると、少しずつ泡が体についてきます。その感触がなんともいえません。ほんのり硫黄のにおいもして、温泉に浸かっている気分を満喫させてくれます。のぼせることもないので長湯が可能で、ぬる湯好きの方にはたまらない温泉だといえるでしょう。

海のホテル一の滝



1滴の加水ない本物の名湯がここにある。全国の名湯100選に選ばれた湯に惹かれたリピーターが多い宿。全室より太平洋の大パノラマが。お食事は朝夕ともにお部屋か個室にて頂ける。

[2009.10.21:はっしん]
京都奥丹後の木津温泉ゑびすやを勧めます。源泉かけ流しの家族風呂は40.2度少しぬるま湯で長時間20分ならかなりぽかぽかします。大正館は家族風呂があり風流、ドアの鍵も風情がある。料理も工夫があってすばらしい。

丹後の湯宿 ゑびすや



静かな山あいの温泉宿。お食事は日本海の幸と山里の幸を味わえる丹後創作料理を竹林のお食事処で堪能。地下15Mから源泉が湧出する貸切風呂はステンドグラスの天井から差し込む光が心地よい。

[2009.11.18:びし]
和歌山県南紀勝浦温泉「中の島」を推薦します。日本一の那智の滝まで車で30分くらい。この宿は勝浦漁港の沖にある島全体がホテルの敷地です。なのでホテルの船で海を渡ります。これが楽しい。すぐ近くなので10分もかかりませんが、ちょっとした船旅を体験できます。勝浦港に足湯があり、船の待ち時間にくつろげます。島には散策道があり、高台まで10分ほど歩くと海が見渡せます。途中に足湯があり、ここで一休み。釣竿を借りて目の前の海で釣りもできる。部屋食のプランで泊まりました。大変美味しい懐石料理でした。料理自慢の宿を泊まり歩いていますが、ここもトップクラスでしょう。朝食バイキングも満足の味。温泉は硫黄の匂いが強く、掛け流しでかなり広い露天風呂です。貸切露天風呂もあり、家族でのんびり入りました。2万円以下の料金だったのであまり期待していなかったのですが、3万円に匹敵する豪華な部屋、美味しい料理で大満足でした。幼児1050円の価格設定も大助かりです。

中の島


紀の松島に浮かぶ中の島へは宿専用の送迎船で。潮騒を聞きながら浸る波打ち際の露天風呂「紀州潮聞之湯」は旅情満点!また磯遊びや魚釣りも楽しめ、釣れたお魚は夕食に調理出来ます。
[2009.12.11:ぶひお]
勝浦温泉・ホテル浦島(和歌山県)「忘帰洞」で名高い巨大温泉ホテル。あまりに有名なので紹介するのも気が引けるが、やはり良いものは良い。全館6(数えようによっては7)箇所の浴場すべてが、硫黄の香り漂う源泉掛け流し。しかもそれぞれ微妙に温度や色(透明から白濁、灰色まで)が異なる湯船でついつい長湯をしてしまうため、全湯制覇のためには1泊では足りないかも。忘帰洞はもちろんのこと玄武洞もしっかり海を感じることの出来る巨大洞窟風呂で雰囲気たっぷり。山上の露天風呂も、館内の滝見風呂も、これまた風情たっぷり。ただしあまりに巨大な施設のため館内の移動距離が異常に長くなり、とりわけ山上につながる長いエスカレーターは正直疲れる。宿泊した部屋は海に面した洋室で快適な部屋だった。シーズンオフの平日ということもあり、団体客も少なく、適度な活気とゆとりの入浴を体験できたが、オンシーズンにはアジアからの観光客でごった返すそうだ。地元の人に言わせれば、格安になって「格」が落ちたと言うが、私のような泉質重視派にとっては、食事もバイキングで十分ということで大満足の滞在だった。

ホテル浦島


ホテル浦島は、本館・なぎさ館・日昇館・山上館の4館からなる大型ホテルです。館内には「忘帰洞」を始め6ヵ所の温泉が有。山上館と本館を結ぶ大エスカレーター等1日で遊びきれない空間が広がります。
[2009.12.18:びし]
滋賀県尾上温泉「紅鮎」を推薦します。琵琶湖のほとりに建つ三階建て、全16室露天風呂付きの小さな一件宿です。玄関で靴を脱いだらスリッパは履きません。廊下も全て畳なのです。これがとても気持ちいい。目の前には琵琶湖が広がり竹生島が見えます。鳥の声が良く聞こえ、とても静かで安らぎます。部屋には露天風呂とマッサージチェアがあり、都会の喧騒を離れてひたすらのんびりしたい人にお薦めです。女将も天然系で癒されます。そのせいか従業員ものびのびしていながらもしっかりとした接客です。温泉は温度が低いらしく沸かし湯なのが少し残念。食事は部屋出し、女性が喜ぶキレイな器に美味しい料理が順番に運ばれてきます。たまに仲居さんの代わりに女将が料理を持って来たりすることもあり。2万以上のお高めの宿ですが、部屋の露天風呂で誰にも気兼ねなく、琵琶湖を眺めながらのひと時はとても贅沢です。ホタルの時期には宿のバスでホタル鑑賞に連れて行ってくれます。近くの田んぼの用水路にたくさんのホタルがいて、とても幻想的でした。

旅館 紅鮎

  

全館畳敷きの廊下と、全室にしつらえられた客室露天風呂。湯船につかりながら眺める、びわ湖に浮かぶ竹生島。四季折々の海の幸、山の幸を使った京風会席、湖魚料理の数々。湖畔の別宅での贅沢なひとときを。

[2009.12.24:プログレ]
丹後半島の「伊根」と云えば「舟屋」で有名ですが、そこから少し北に「奥伊根温泉」があります。一軒宿で以前は釣り人相手の船宿であったと思いますが、それが大きくなって「油屋」と云う旅館となり、またその宿に別館がてきて「和亭(なごみてい)」という上質の宿となりました。山の多い丹後半島の東斜面、少し高台にあり海の眺めは何の遮る物もなく抜群!「日の出」の眺めは感動ものでした。扇形に広がった台地に合わせて廊下では繋がっていますが独立した客室が7〜8室、作りはどの部屋も異なっていて、付属している露天風呂の浴槽もまたそれぞれ。そこに溢れる少し茶色がかって、すべすべした湯、これもまた素晴らしい。料理は当然海の幸!料理長の見立ては「器」も超1級。7月に生牡蠣(岩牡蠣)が旬と云うのも珍しい。良い処ばかり目立つ宿でした。2度行きましたが来年もまた行ってみたい所。超推薦の宿です。

油屋


【丹後・奥伊根の隠れ宿】
眼下に広がる雄大な日本海を見渡しながら、西日本百選の名湯に身を委ね、日本海に育った極上の海の幸に酔いしれる。

油屋別館 和亭
 

日本海を望む高台に佇む隠れ宿。大人のくつろぎをテーマに一品出しのお部屋食と露天風呂付客室が自慢です。24時間入浴可能な大浴場を完備。ローションいらずのしっとりとした泉質をお楽しみください。
[2009.12.25:ゆばか]
南紀「ホテル浦島」をお薦めします。紀伊半島南端に位置しますが高速道路がなく多少不便に感じますが、白浜まで高速道路が開通してからはR42を走れば比較的楽に行けるようになりました。勝浦港観光桟橋から船に五分程乗ってホテルに到着しますがスケールの大きさにはびっくりです。部屋や料理は言うまでのことはありませんが特に温泉の浴場が多く各々個性があって温泉マニアにはこたえられません。中でも忘帰洞は天然の岩窟に豊富な湯があふれており押し寄せる波も正に肌で感じられる程で豪快な感じがしました。山上館のレストランでの食事も眼下の黒潮の流れをそのまま味付けしたような錯覚を覚える新鮮さで大満足。同館「天海の湯」で太平洋を独り占めしたような入浴気分で爽快でした。大きい施設のため多少移動が・・・・。まあそれもここならではの楽しみかも知れません。

ホテル浦島



ホテル浦島は、本館・なぎさ館・日昇館・山上館の4館からなる大型ホテルです。館内には「忘帰洞」を始め6ヵ所の温泉が有。山上館と本館を結ぶ大エスカレーター等1日で遊びきれない空間が広がります。


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