源泉掛け流しの宿 口コミ情報(関東)
源泉掛け流しの宿

【口コミ情報】
北海道
東北2008
東北2009
東北2010
東北2011
関東2008
関東2009
関東2010
関東2011
信越2008
信越2009
信越2010
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◆口コミ情報〔関東〕
[2009.1.12:刈谷の金ちゃん]
草津温泉には(立ち寄りを含め)5回も行ったことがあります。「ホテル櫻井」「金みどり」等に泊まりました。日本一の湧出量、湯畑の豪快さは圧巻です。西の河原(意外に知られていない?)の露天風呂の広さ、木造3階建ての情緒、湯もみ実演(体験しました) 何度行っても「日本一の温泉」でした。冬こそ温泉なんですが、雪道の運転(装備なし)に自信なく、春がきたらまたぜひ行ってみたく思っています。みなさんも「草津よいとこ2度・3度とおいで!」本当にいい温泉です。

ホテル櫻井


温泉街の高台に位置する華やかな近代和風旅館。源泉掛け流しの名湯をご堪能頂ける、岩造りの露天風呂と約30mの大浴場は圧巻です。

昔心の宿 金みどり


温泉街の中心に位置しながらも純和風の静かなたたずまい、又お風呂は清潔感のある落ち着いた雰囲気で、ガラス越に庭園が望める。又露天風呂は岩風呂で大浴場とは異なる源泉を使用している。
[2009.2.27:しまちゃん]
千葉房総半島鵜原温泉が素晴らしいい。太平洋に面した入り江の崖に張り付いたように建って、ひっそりと佇んでいる家族経営の1軒宿の温泉で、とても静かで風光明媚で良かったです。鵜原理想郷の景色も最高でとにかく静かの一言に尽きます。温泉は炭酸水素泉でさらりとしていて気持ちよく、温度も良く、特に手作りのトンネル風呂及び洞窟風呂は一度は試されたい。価格もお手頃、料理も地元の新鮮な海の幸が盛りだくさんであった。私が訪れたのは、丁度春一番大嵐が吹き荒れた日で、鵜原理想郷含めて、周辺の海の博物館等施設もゆっくり見られず残念でした。また、海岸は大荒れで近づけません。再度天気の良い日に是非とも行きたい宿でした。

磯香の湯宿 鵜原館


入口の素彫りのトンネルを抜けると、安らぎのひとときへ迎えられる。洞窟風呂・トンネル風呂や、緑と海を一望できる展望風呂と趣の異なった温泉で寛げ、新鮮な海の幸も味わえる。理想郷内の散策も楽しみ!
[2009.3.1:Ka-坊]
湯河原温泉の石亭がおすすめ。人気の湯河原にあって特にこの奥湯河原は人塵を離れ、隠れ家的な癒しの空間です。心温まるサービスと高級感溢れる室内にひとととき浸れる幸せは、明日への活力を与えてくれるものです。近くには、万葉公園もあり、足湯に浸って散歩で疲れた足を癒してくれます。

ゆがわら石亭
  

相模の小京都とも呼ばれるその風情ある町並みを眼下に望む山懐に抱かれた城郭造りの湯宿。朱塗りの壁や摺り足の音も懐かしい畳廊下の和空間。効能豊かなやさしい名湯と満ち足りた時間に心満たされる。
[2009.3.2:テッド]
鬼怒川温泉「若竹の庄」、温泉街の奥のほうで鬼怒川沿いにありますが静かで落ち着いた大人が利用するにはよい旅館。懐石料理で手が込み一品一品出されるので温かいものは温かく食べれる。お湯は無色透明だがよく温まり貸し切り風呂も広くてよい。

鬼怒川温泉 若竹の庄
若竹が鬼怒の風にそよぐ中庭やロビー。旅の疲れを癒す露天風呂を始め、大浴場、益子陶芸風呂、サウナなどもご用意。好評を頂いております当館自慢の会席料理は時間をかけてご堪能下さい。

若竹の庄 別邸笹音
  

さらさらとした風にそよぐ竹林を過ぎ、回廊を渡れば粋なおもてなしが心に響く別邸笹音の夢空間。全16室という贅沢な部屋数にこだわり、全室半露天付きの客室にこだわり、鬼怒川の眺望にもこだわりました。
[2009.3.5:刈谷の金ちゃん]
四万温泉「たむら」がおすすめです。本当にたまたま四万温泉がクイズに出てしまいましたが、2年前に臨時ボーナスが入り、以前からぜひ行ってみたい宿でしたので、女房と「即決定」行くことになりました。秋で上越国境?の紅葉もすばらしく、思う存分に満喫し、さらに楽しみな「たむら」でした。純和風・重厚な正面(玄関)の趣きと部屋・料理全てがひと味(格が)違ってました。お風呂の多さにもびっくり、姉妹館(観光ホテル)と合わせ夜・朝で7回も入ってしまいました。料理(食事処)も「量より質」中身の濃いおいしい料理で「女房大満足」でした。料金は決して安くはありませんが、年(2年?)に1度くらいは「贅沢」も・・・。また、2・3年後に行ってみたい「宿」でした。

四万たむら


10万坪たむらの森の閑静な宿。五百年の歴史を誇る県内でも代表的な宿。毎分千八百リットルの豊富な温泉にも恵まれ、館内にいながら8ヶ所の湯巡りと4ヶ所の湯遊びを楽しむことができる温泉三昧の宿。
[2009.3.23:ジョグマン]
栃木県の那須湯本温泉の鹿の湯を引いている湯宿(那須高原ホテルなど)は、硫黄の香りがほのかにする白濁した湯は、体の芯から温まる。また、これからは、新緑の季節となり目にも優しい。

鹿の湯源泉掛け流しの宿
松川屋 那須高原ホテル


鹿の湯源泉自然湧出かけ流しの硫黄泉で好評の湯宿 客室は那須岳又は夜景が美しい寛ぎの50室 夕食は季節と地の素材盛り沢山の和会席。朝食も客室又は個室でごゆっくり
[2009.5.5:kohro]
兼ねて懸案の湯西川温泉(栃木県日光市)へ行く機会がやって来た。鬼怒川温泉、塩原温泉など有名温泉の陰に隠れて、知る人ぞ知る秘境のたたずまいがある。平家の落人が隠れたというのも旅情をそそる。インターネットや日光市のパンフなど手を尽くして選んだ宿が「上屋敷平の高房」だった。同行の友人に「湯西川には、近代建築の旅館も数多いが、温泉の中心地を離れた鄙びた木造の一軒家を選んだ。宿のパンフを同封する。とはいうものの、あまり期待はしないでくれ。外れると失望も大きいから」と書いてやった。GW前と月曜日ということで、客は少なかった。静かな所でのんびりが目的だから期待通り。部屋は、ワンランク上を用意してくれた。

先ず温泉に入る。内湯、露天、男女合わせて7つある。やはりほどほどの大きさがいいと本館内湯へ行った。浸かって驚いた。全国百数十の温泉に入ったが、こんな「いい湯」は初めてだ。壁には単純温泉とあったが、熱からずぬるからず、肌に優しい。食事は、炉端がここの自慢らしい。数えると囲炉裏が18基あった。客室は、離れを含めて、4棟18室というからその数だけあると思いきや、別に宴会用に長方形4基の部屋があった。女性二人が、5組の接待をしていたが、そのうちの一人が若女将であることが後で分かった。二人とも慎ましく、問えば明るい答えが返ってくる。翌朝、売店に大女将がいたが、この人も大らかで、朗らかな人だった。木造り、温泉、炉端、接客、これらがごく自然に融け合って温かいもてなしになっているのがここの心意気なのかも知れない。友人は大満足だと言ってくれた。

秘湯とぬくもりの宿
平の高房


鬼怒川上流、湯西川の高台。2千坪の敷地に自家農園や社を備え、白壁と瓦屋根が平家屋敷の趣を漂わす。山々を眺めて入る名湯は秘湯ファンが多く訪れ、厳選した食材による関東随一の囲炉裏焼きが味わえる。
[2009.5.25:チョイ悪トラヴェラー]
人里はなれた群馬の秘境をご紹介します。市町村合併を頑なに拒み、川沿いの集落からなる忘れ里「六合(くに)村」にあります。ここでの名物が、「尻焼温泉」です。なんでも地元では、ぢを治す為の特効薬であった事から、この名がついた…との事です。川底からこんこんと沸く温泉は、まさに野趣あふれる天然の大野天風呂!確かに川の水が混じり、効能などは源泉掛け流し温泉には敵わないかもしれませんし、雨の翌日は増水して入れませんが?観光客(特に女性)は、脱衣所なんて気の利く物はありませんので、水着持参の方が多いようです。ここは昔交通の便が悪く、冬季閉鎖していた草津の旅館の主人達が越冬した地でもあります。昔の名残か?ほぼ無料で温泉が各家庭に引湯されているとの事。

名物は「おっきりこみ」と言う、根菜のしょうゆ煮込みうどん!平地が少ない山里の最高のおもてなし料理だったとか?あまり宣伝をしなくても、春の摘みたて山菜や秋のキノコシーズンに山里の味を求めて、全国からの根強いファンも多くやって来るとの事(なるほど大規模旅館が多い草津では出せないでしょうが…)カップル向けの旅行デートや快適施設重視の方には、高級な離れがある「花敷温泉」も捨てがたいし、温泉もやはり効能は草津の比じゃないですけれども。こんなに東京からも近い、格安な秘境温泉もありますョ。少し足を伸ばせば、水芭蕉の名所や、これからは蛍の舞う里もあります。是非、関東再発見の旅を楽しんで下さいな〜

来里の時
囲炉裏の御宿 花敷の湯
 

館内に足を踏み入れた瞬間上品な和の空間が広がる温泉は満天の星空を見上げながら貸切で。夕食は囲炉裏を囲んで創作深山懐石料理、山里の隠れ宿 H20年3/22より館内、お風呂リニューアルオープン!
[2009.6.21:ジョグマン]
万座温泉の白濁した硫酸塩温泉は素晴らしい。温泉の中でも白濁した温泉は、特に健康によいように感じる。全国に那須の鹿の湯、東北の玉子湯など沢山古くからの白濁温泉が多いが、温泉といえばかけ流しが当然であるが、最近は少ない源泉を循環して使っている宿が多くなり、温泉ファンにとってはガッカリする宿も少なくない。万座高原ホテルの石庭露天風呂は、8つの混浴湯船があり、夜は星空を眺めながら、ゆったりと温泉を楽しむことができる。中高年の夫婦が多いのもうなずける。

万座高原ホテル


気軽な雰囲気と利用しやすい料金、そして名物「石庭露天風呂」とこのたくみな組合せが若い方にもご年配の方にも好評。客室はご家族連れやグループ、カップルなどご利用しやすいファミリールーム。
[2009.7.16:プログレ]
群馬と長野の県境。草津温泉から志賀高原に至る志賀草津道路の途中から少し西に下った処にある「万座温泉」。旅館の数は多くはないがどの宿もそれぞれ特色があり愉しめる、中でも「万座温泉ホテル」は本館の大浴場・露天風呂も素敵だが、谷底にある旧館の湯治場の浴舎が面白い。いずれも木造の建物のなかに板風呂・板張りの洗い場の浴室が幾つも並んでおりそれぞれ異なった湯か溢れている。はしごして順に浸かっていくと数が多いので疲れる、けれど愉しい。高台にある本館から歩いてゆけないことはないが、小型バスが頻繁に往復していて利用すれば便利。せっかく出かけたら是非湯治場の湯にも浸かってみたい。“これぞ万座!”と云う気分が満喫できる。

万座温泉 日進舘


九種の湯船は全て木の特長を生かした造り。乳白色の湯色と木のやさしい感触が心身を深く癒してくれる。総桧造りの大浴場や万座最古の“苦湯”が自慢。また、露天風呂からの眺めはまさにこの世の極楽だ。
[2009.7.27:ぶひお]
蒲田の駅前温泉(東京)がおすすめ。東京の温泉「黒湯」は(その道の人には)有名ですが、黒湯を使った掛け流しの温泉が東京の繁華街のど真ん中にありました。私が宿泊したのは蒲田駅前の「SPA&HOTEL 和」というホテル。露天風の外湯(循環)と掛け流しの内湯(加温)がありましたが、その泉質にはびっくりです。本当に真っ黒!墨汁かイカ墨そのもの。腐植性(?)の湯が満喫できました。色の割にはクセもなくあっさりした感じで、内湯は湯がじゃぶじゃぶあふれていました。まさに駅前で、出張者には便利。飲食店やパチンコ屋に囲まれているにもかかわらず、比較的静かな浴場と部屋で、清潔感もありました。「東京侮りがたし」ですね。

SPA&HOTEL 和


羽田空港からバス30分、新幹線品川駅から3駅10分、JR蒲田駅から徒歩1分の好立地。東京観光、羽田前泊にも便利。温泉施設やレストランも有。源泉掛け流しの温泉は、心身の疲れを癒してくれる。
[2009.11.16:スカ7]
四万温泉(群馬県)「たむら」がおすすめ。四万温泉の良いところは、歓楽街らしきところがほとんど無く、自然にとけ込んでのんびりできるのが一番!いつも宿に直行せず、奥四万湖まで上がり、ぐるりと回って湖(ダム湖)の色合いを確かめ、ダムの堤防を渡ってから下ります。10月早々と8月には同じ場所でカモシカに出会いました。下流の四万湖のあたりからサルたちものんびりと散歩しています。

地理的に東京から近い割には草津温泉・万座温泉に行かれる方が多いのか、「人がいっぱい」と感じたことも無く、手前(新湯地区)から上流地区(日向見など)の湯まで、色々な宿、温泉があり、結構バラエティに富んでいて楽しめます。外湯を散歩がてらに回ると結構いい運動になります。宿は「たむら」がすきです。宿の中だけで微妙にお湯(源泉)が違う風呂めぐりができて、温泉好きにはたまりません!

四万たむら


10万坪たむらの森の閑静な宿。五百年の歴史を誇る県内でも代表的な宿。毎分千八百リットルの豊富な温泉にも恵まれ、館内にいながら8ヶ所の湯巡りと4ヶ所の湯遊びを楽しむことができる温泉三昧の宿。
[2009.11.23:みっちゃん]
栃木県塩原温泉、湯本大出館、恵比寿屋、元泉館がおすすめ。大出館は墨湯とゆう黒い温泉が有り五十肩に良かった。恵比寿屋さんと大出館は胃腸が弱って居る時に温泉を飲みながらゆっくり入ると食欲が出てきた。

秘湯の宿 元泉館


塩原温泉の発祥・元湯を守る秘湯ムード満喫の宿。グリーン、乳白色・・・天候や時間で湯色が変化。天然の温泉スキンケアグッズ付プランも。TV・雑誌の取材多数の名湯に浸かりにいこう!4名迄夕食お部屋出し!

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