源泉掛け流しの宿 口コミ情報(関東)
源泉掛け流しの宿

【口コミ情報】
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関東2009
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◆口コミ情報〔関東〕
[2010.2.9:神無月プラス]
近場で言うなら、川崎市宮前区にある「有馬温泉」。ちょっと値段的には高いですが、泉質は最高!!西の有馬に対して東の有馬温泉とも言うべき、赤茶の熱の湯。5分も入ってたら体はほかほか、汗だらだらw←まじめにですよ!!小さいライオンから出てくる源泉(ぬるい)も飲めますよ。お風呂に入って、これを飲めば健康になる気がします。以前は近かったので週一で通ってましたけど。話を聞くと遠くから通ってくる人もいますね。宿泊もできるし、日帰り(2時間)の休憩所もあるのでよかったら、お勧めの温泉です!

有馬療養温泉旅館


湯治目的で通う人も多い宿。源泉は千四百年の歴史を持つ有馬西明寺の霊泉、泉質は単純炭酸鉄泉で、金色の膜が張る事から黄金の泉とも呼ばれる。湯もさることながらアクセスも優れ、観光の拠点としても最適。
[2010.3.22:ゆばか]
万座温泉「プリンスホテル」を推薦します。同温泉地の高台にあり斜面を利用した露天風呂がいくつかあり、どこからも眺めは最高で開放的な気分を味わせてくれます。特に豊富な白濁の湯が温泉気分を満喫させてくれ、夜には志賀高原の雰囲気が漂う中で満天の星が眼前真近に広がる様は正にこの世の別世界に招き入れられたような贅沢感を堪能させてくれます。温泉の効能も多く心身共に癒されるため遠距離ながら年に2回は訪れます。なお他の旅館などもそれぞれに趣向を凝らした施設があり温泉を楽しむことができます。

万座プリンスホテル


白根山を背景に標高1800mに広がる自然は、高山植物の宝庫となる春、しのぎやすく涼しい夏、全山紅葉の秋、粉雪のスキーシーズンの冬と、四季を通じて楽しんでいただけるリゾートホテル。
[2010.4.5:いち職人]
山梨県石和温泉というと、かつては歓楽的な大規模旅館が多かったため、私の中ではあまり良いイメージがありませんでした。しかし、知人の話によると豊富な湯量の自家源泉を有する旅館も多く、アルカリ系の湯はなかなかなものとのこと。今年の3月に泊まった深雪旅館の湯量は、知人の話通り半端じゃありませんでした。湯船からあふれた湯で、洗い場はまるで浅瀬のよう。玄関前には滝のような源泉が流れ出しているので、ポリタンクで汲みにきいてる人もいました。深雪旅館の夕食は、出来たての料理がこれでもかと次々とお部屋に運ばれてきます。気持ちがこもっていて、美味しかったです。

旅館 深雪温泉


敷地内に湧く自噴源泉は1分間にドラム缶10本の湯量!完の湯50,8度+熱の湯36度の2本の源泉を全浴槽に直接配管、入って飲んで効くアルカリ性単純泉は源泉100%かけ流しの完全放流式。シャワーまで源泉の贅沢を!
[2010.4.6:ぬりかべ]
四万温泉民宿中村屋。一階が酒屋で、お酒が原価で楽しめます。お風呂は二つしかありませんが、両方とも貸しきりで利用できます。露天風呂付のほうは、ビールやお酒、ソフトドリンクを頼むことができ、湯船につかりながら楽しむことが出来ます。日本酒の発泡酒がお奨め!夕食時に試してみてください。

地酒の宿 中村屋


『旅の香り』で氷川きよしさんが紹介してくれた手作りの貸切露天風呂が人気。インターフォンで呼べば釣瓶桶風にお届け。夕食はボリュームがあり、部屋出し。酒店兼業だから飲み物も安くて 気取らぬ宿です!
[2010.6.10:刈谷の金ちゃん]
完全「退職」にて時間的余裕もでき今後は(毎月?)参加させていただきます。暇な時に最近10年間に行った(日帰り含む)温泉の数を調べたら「210ヶ所余」。草津・下呂・有馬・黒川、どこもいいんですが・・奥日光「湯元温泉」をお奨めします。混雑する東照宮や華厳の滝を見物し、疲れた足腰に「やさしさ」「静かさ」「あたたかさ」を感じさせてくれ、疲れのとれるいい温泉です。(休暇村日光に宿泊)湯ノ湖(池レベル?)を眺めながらの露天風呂は最高です。休暇村のイメージを変えてしまう「おしゃれ」な料理でした。翌日の「戦場ヶ原散策」の足取りも軽く、2時間余が過ぎ去りました。秋の紅葉(10月)は最高です。ぜひ「奥日光」へどうぞ・・・。

休暇村 日光湯元


周囲約2.8kmの小さな湖、湯ノ湖。その湖畔に立つ休暇村日光湯元。深い緑に溶け込むシックなたたずまい、暖炉が置かれた吹き抜けのロビーなど、洗練された雰囲気が魅力です。
[2010.6.20:k-坊]
四万温泉たむらをオススメします。清流四万川のほとり湯量豊富な四万温泉は、昔の湯治場の名残りを残す温泉情緒満点の温泉です。中でも名高い老舗旅館”たむら”の、その格調と心温まるサービスは本当に癒され、至福のひと時を過ごすことが出来る事でしょう。

四万たむら


10万坪たむらの森の閑静な宿。五百年の歴史を誇る県内でも代表的な宿。毎分千八百リットルの豊富な温泉にも恵まれ、館内にいながら8ヶ所の湯巡りと4ヶ所の湯遊びを楽しむことができる温泉三昧の宿。
[2010.6.20:ぶひお]
四万温泉(群馬)をオススメします。群馬県の山奥、四万川沿いに温泉街を形成する名湯。ひなびた射的場やスマートボール場といった昔ながらの温泉風情が残っている。文化財にも指定されている「積善館」の「元禄の湯」はしっとりとして癖のない源泉がそのまま掛け流され、まさに絶品。(ちょっと狭く感じるかもしれないけれど・・・)紙芝居等で有名な女将が切り盛りする「やまぐち館」の河原の露天風呂は、高温のためやや薄められているが、雰囲気は十分。(リニューアル1周年の施設は清潔そのもの)料金的にもさほど「高級」というわけではなく、お薦めのできる温泉のひとつ。

積善館 本館


元禄創業、築300年を超える湯宿の一部は重要文化財に指定され、大正ロマン漂う元禄の湯には日本中から多くの温泉ファンが訪れる。数々の歴史の舞台となった館で昔ながらの湯治スタイルの宿泊が楽しめる。

四万温泉やまぐち館


三つの混浴無料貸切露天は何度も利用可。チェックアウトはいつも12時。和を基調にレトロな洋の雰囲気を配した内外装も好評。二人なら夕食は部屋出。露天風呂付き客室も◎。仲良しカップルや一人旅に
[2010.8.4:刈谷の金ちゃん]
箱根強羅温泉「けやき荘」がオススメです。たまたま、問題に出てしまったんではないですが・・昨年秋に女房と旅行で宿泊しました。関東の方は、比較的近く交通の便も良く行き易い観光地(温泉地)でしょうが、名古屋からはちょっと遠くて、混み合い、高そうなイメージの箱根でした。退職前の「のんびり旅行」で、大涌谷・芦ノ湖遊覧・関所・美術館を巡り宿泊は「けやき荘」。箱根美術館の近くにあり、静けさ・ゆったり感のある「隠れ宿」ってな感じ・・。肩の凝らない「和風会席」料理に、気を使いすぎない「もてなし」・・貸切り露天風呂(5つあり・1回無料)は夫婦(カップル)にもってこい!まだまだ「奥の深い箱根」2・3年後には又行ってみたく、またぜひ泊まってみたい宿でした。

箱根強羅温泉
隠れ秘湯の宿 けやき荘


箱根の高台に位置する当館からは箱根外輪山を一望できます。庭園には5つの貸切露天風呂があり、幻想的なひと時を満喫。お食事は見た目にも美しい箱根強羅会席膳。日帰り温泉もできます。箱根中強羅駅徒歩2分
[2010.8.5]
那須烏山(栃木)の南平台温泉をお勧めします。あまりメジャーな温泉とは言えませんが泉質が非常によく美肌になります。そしてなんといってもこの温泉の売りは屋上露天風呂から夕日を浴びて輝く那珂川の流れを心行くまで眺められることです。温泉には岩盤浴もあり、ダイエット効果も抜群です。また付属施設には「みなみ座」という芝居小屋がありたったの500円で(!!)芝居が楽しめます。最初は「田舎芝居」とばかにしてしまいそうですがこれが結構はまります。温泉と雄大な自然以外は何も無いところですが食事は美味しく、風呂がいいなら文句は無いでしょう。(ゆめまくら)

南平台温泉ホテル


泉質が異なる3つの源泉を楽しめる。屋上の露天風呂からは那須日光連山・那珂川を一望できる。はなれにある温浴施設の岩盤浴や溶岩浴など至福のリラクゼーションで身も心もゆったりほぐし、一味違う寛ぎを!
[2010.10.3]
万座温泉の日進舘に行ってきました。1800mの高地、酸性の濁り湯ということで前から一度は行きたかった宿です。チェックインの後まずは宿泊者専用の万天の湯に入ります。半露天の濁り湯です。透明度は20cmぐらいでしょうか、ほぼ真っ白ですがうっすらと笹濁りです。なめてみると程よい酸味があります。掛け流しですのでもちろん硫黄臭もたっぷりです。体、頭を洗った後で、本命の長寿の湯に入ります。こちらは日帰り客にも開放していて、宿の入り口のすぐ横にあります。長寿の湯は浴槽がいくつかに別れていて、有名な姥湯、苦湯の浴槽もこの中にあります。(昔は分かれていたようですが。)

さて、その苦湯ですが、色、味ともに万天の湯とほとんど同じですが、こちらの方がすごしお湯にまったり感があります。隣の姥湯は水割りなしとのことでなめてみると酸味が強く感じます。肌にややきしきし感がありますが、ほぼ透明に近いお湯の成分が体にしみ透ってくるような感を受けます。これは名湯といって良いでしょう。(多分、万天の湯、苦湯は3-4割程度水で割っていると思われます。)

不思議なことに源泉の表は一種類です。となると、元々透明に近い姥湯に水を混ぜると白濁するということなのでしょうか?同じ白濁でも万天の湯と苦湯は肌あたりが少し違います。表に無い源泉も使っているということでしょうか。なんとも不思議な話です。星空を眺めながらと評判の露天の極楽の湯は、夜はずっと霧でおおわれていたため翌朝早く入りました。宿の入り口から外に出て2-3分ほど歩きます。お湯は万天の湯とほぼ同じですが、山谷を見下ろせる景色の中で、これはこれで満足感があります。食事は朝夕ともにバイキング形式で野菜中心のメニューでした。心身共に健康になれそうな宿です。特に中年以降の人にはお勧めです。(サーク猫)

万座温泉 日進舘


九種の湯船は全て木の特長を生かした造り。乳白色の湯色と木のやさしい感触が心身を深く癒してくれる。総桧造りの大浴場や万座最古の“苦湯”が自慢。また、露天風呂からの眺めはまさにこの世の極楽だ。
[2010.10.4]
万座温泉の「万座温泉ホテル日進館」をお薦めします。設備の良い立派なホテルですが湯治客にもお薦めのホテル(旅館)で白濁の温泉の醍醐味を存分に味わえます。豊富な湯量でいろいろな浴槽がありますが中でも「極楽湯」からは標高1800mの絶景を楽しむことができ、他ではめったに経験できないほどの開放感溢れる入浴が楽しめます。又天気の良い夜には満天の星空を仰ぎながらまさにこの世の極楽も味わう気分にしてくれます。夕食のバイキングを済ませた後はロビーではオーナー(歌手)の歌も聴かせてくれます。この名湯三昧が一万円以下(湯治滞在なら六千円ぐらい)と言うリーズナブルところは他には見当たらないと思います。(ゆばか)

万座温泉 日進舘


九種の湯船は全て木の特長を生かした造り。乳白色の湯色と木のやさしい感触が心身を深く癒してくれる。総桧造りの大浴場や万座最古の“苦湯”が自慢。また、露天風呂からの眺めはまさにこの世の極楽だ。
[2010.11.15]
万座6 万座温泉・プリンスホテルに泊まれば姉妹館の高原ホテルの温泉も利用できる。両方で12もある露天風呂は乳白色で本当の温泉が楽しめる。一部混浴だけど濁り湯のため女性も多く利用している。翌日は草津温泉に泊まったが温泉の醍醐味が味わえるが紅葉の良い時期だったので平日でも団体客で込んでいた。これからは冬のシーズンまた、露天風呂には最高だが車にはスタッドレス・チェーンの準備は欠かせない。(michru)

万座プリンスホテル


白根山を背景に標高1800mに広がる自然は、高山植物の宝庫となる春、しのぎやすく涼しい夏、全山紅葉の秋、粉雪のスキーシーズンの冬と、四季を通じて楽しんでいただけるリゾートホテル。
[2010.11.22]
塩原温泉塩の湯「柏屋旅館」(栃木県)をオススメします。塩原温泉郷の中でも、奥まった場所に位置する塩の湯。さらにそのどん詰まりにある柏屋。全てかけ流しの、7つの貸し切り露天風呂と2つの内湯には、薄緑色からオレンジ色の濁り湯が溢れています。(湯の新鮮さにより濃さや色が違う)11月に訪れた際は、全館が紅葉に包まれた感じで、とりわけ渓流に面した2つの露天風呂は絶景といっても過言ではない趣。ただし、そこに続くあまりに急で長い階段は足の弱い方やお年寄りにはちょっときついかも。しかも日暮れが早いため、暗い足元をカンテラで照らしながらの上り下りになります。もっとも秘湯好きには、この豪快さがかえって魅力的であることは、言うまでもありません。建物は古く、過剰なサービスも期待できませんが、泉質を重視する方にはお奨めの宿です。(ぶひお)

ゆの宿 柏屋旅館


白根山を背景に標高1800mに広がる自然は、高山植物の宝庫となる春、しのぎやすく涼しい夏、全山紅葉の秋、粉雪のスキーシーズンの冬と、四季を通じて楽しんでいただけるリゾートホテル。
[2010.11.22]
万座高原ホテルを推薦します。このホテルのすばらしさは、泉質と温度が違う7つのる露天風呂です。今年はこの素晴らしさにひかれ、春、夏、秋と3回行ってきました。温泉がすきな人には是非試して欲しいと思います。(さかちゃん)

万座高原ホテル


気軽な雰囲気と利用しやすい料金、そして名物「石庭露天風呂」とこのたくみな組合せが若い方にもご年配の方にも好評。客室はご家族連れやグループ、カップルなどご利用しやすいファミリールーム。

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