源泉掛け流しの宿 口コミ情報(東北)
源泉掛け流しの宿

【口コミ情報】
北海道
東北2008
東北2009
東北2010
東北2011
関東2008
関東2009
関東2010
関東2011
信越2008
信越2009
信越2010
信越2011
東海2008
東海2009
東海2010
東海2011
北陸
関西2008
関西2009
関西2010
中国
四国
九州2008
九州2009
九州2010
九州2011




















◆口コミ情報〔東北〕
[2011.1.23]
福島県裏磐梯高原の「休暇村裏磐梯」がオススメです。昨年4月に「桜追っかけ東北旅」(8日間)の2日目に宿泊しました。建物もきれいで、各部屋から雄大な「磐梯山」が一望。4月も後半なのに5合目から上は真っ白。びっくりは岩風呂「露天風呂」。内湯とは異なり鉄分を多く含んだ「茶色」の湯。外は寒いのに、温まり、湯覚め知らず。体にもいい温泉でした。五色沼・桧原湖など5月中旬から10月(紅葉)にかけ行楽地もいっぱい。またぜひ入ってみたい、おすすめの温泉でした。(刈谷の金ちゃん)

休暇村 裏磐梯


磐梯山の噴火で出来た磐梯高原は大小300余りのも湖沼が点在する緑豊かな高原です。休暇村はその磐梯高原のほぼ中央に位置します。休暇村館内からは磐梯山の雄姿が望めます。
[2011.2.26]
岩手県の鶯宿温泉「長栄館」はお薦めです。当地では大型旅館ですがゆったりとした落ち着いた雰囲気でくつろげました。眼下の鶯宿川の雪景色と軒下に垂れ下がるつららに何か懐かしいような思いになり、忘れかけていた日本の原風景を見たような気分でした。食事は評判通りの美味しい前沢牛のしゃぶしゃぶや地酒を堪能しました。温泉はさすがかけ流しの本格派で檜風呂や風情ある露天風呂に浸かり大満足でした。いつもの友人との2人旅でしたが就寝前には他の友人たちに電話をかけまくりこの満足感を共有してあげました。久し振りに冬の温泉の味を全身で満喫した旅でした。(ユバカ)

長栄館


湯の花が浮かぶ天然温泉に癒され美肌を磨き、露天風呂で湯に癒されながら絵画のような景色を堪能。夕食は地産地消の食材を使い仕上る自慢の料理をお楽しみ下さい。
[2011.3.23]
鳴子の菅原旅館に行ってきました。一万円ちょっとで泊まれる宿ですが、結構贅沢が出来ます。まずは肝心の温泉ですが、敷地内の源泉を上手く使って、大浴場、貸切風呂に配湯しています。うれしいのは貸切風呂が数箇所あって、空いていればいつでも札を出してお湯を無料で独占できることです。泉質は弱アルカリのナトリウム硫酸塩泉ですが、メタ珪酸が相当に多く、まったりとした浴感です。お湯は透明ですが、少し濁りがあります。当然ですが源泉掛け流しです。湯加減も丁度よくて半露天で雪見風呂が堪能できました。食事は部屋食で地の素材が多く味加減もなかなかでした。朝はロビーで珈琲が飲み放題で、ご主人と温泉談義をしながら味わいました。また行きたい宿です。推薦です。(サーク猫)

伝統の宿 旅館すがわら


創業140余年。日本温泉協会も4つ星をつけた自家源泉と、A5仙台牛料理や手作り会席で評判。お風呂はすべて源泉掛流しで2つの大浴場と露天、4つの無料貸切風呂へ注ぐ。美食と湯を楽しんで。
[2011.3.30]
青森・酸ヶ湯温泉は男女混浴ですが、ヒノキつくりの千人風呂、建物自体、風情がありたまらないです。(あみだ)

酸ケ湯温泉旅館


国立公園内八甲田山中に在り、十和田湖・津軽下北半島への観光の拠点。青森県特産アスナロの木造「ヒバ千人風呂」は日本一と自負しております。
[2011.4.9]
宮城県の鳴子温泉「ゆさや」のお湯は「うなぎの湯」とも呼ばれているように、とろりとしたお湯が心地よいお湯です。車で鳴子温泉まで日帰りするのにちょうどよいところに住んでいるので、年に何度か、あらゆる泉質のそろっている鳴子温泉に行くのを楽しみにしているのですが、宿の雰囲気も趣深く、また、とろり感に浸りたくなり、いざ、「ゆさや」へと思うのですが、そんなに広くはないお風呂は宿泊客優先になるので、電話で聞いて、大丈夫ですよ、と言うことじゃないと、入れません。このめったに入れない日帰り温泉も入れるのは三月末までらしいので、四月以降は宿泊でしか入れないのが残念ですが…、今回の大地震では、被害を受けつつも、鳴子温泉はどうにかがんばって営業を続けている宿も多いみたいで、ライフラインを絶たれ、お風呂に入れない人達のために、お風呂や宿を提供してくれている宿も多いみたいです。『ゆさや』ももちろん、その一軒のようです。私も行きたいのですが、なにしろガソリンが貴重な今なので、落ち着いたら今度は宿泊で行きたいですね。(ニココ)

元祖「うなぎ湯」の宿
ゆさや旅館


温泉街の情緒豊かな日本旅館。アルカリ泉の名湯うなぎ湯と硫黄泉の滝の湯に加え、自然に囲まれた貸切露天「茜の湯」の3つの温泉。料理は季節と地元の素材を使った手作りオリジナル料理が楽しめる。
[2011.5.22]
震災被害・風評被害で予約が殆どキャンセルされた福島の磐梯熱海温泉ですが、全く心配はいりません。こんな時こそ温泉地活性化のためにどんどん出かけましょう。その中でも「ホテル華の湯」が良いです。お風呂は内湯・露天風呂・貸し切り風呂・部屋付露天やサウナもあり、ゆっくりくつろげるし、館内、部屋と落ち着いているし、何より食事が美味しいです。(michru)

ホテル華の湯


天然温泉100%の美肌の湯が楽しむことのできる宿。笑顔あふれるお宿で身も心もスッキリしてどうぞ〜♪
[2011.6.13]
作並温泉の一の坊(宮城県仙台市)をオススメします。川沿いの野趣あふれるさまざまな露天風呂は、最高です!ご飯もおいしいし。大根しゃぶしゃぶ良かったですね。ただもう10年くらい行っていないので、できたらまた行きたいです!(ばむせ)

ゆづくしの宿 一の坊


日本の原風景が残る広瀬川源流沿い。清流に手が届きそうな源流露天風呂、秘湯を思わせる露天風呂、湯枕付の大浴場など3つの源泉をもつ宿ならではの湯浴み。
[2011.7.27]
大沢温泉はいいですね。2回しか行っていませんが、子どもや孫たちは4、5回行っています。初めて行った時に泊まった「常磐館」はなくなっていますが、山水閣、菊水館、自炊部があり、一軒家とは言えませんが、併せて6ヶ所に温泉があり、「豊沢の湯」は当時混浴でした。湯量豊かな半露天風呂には、孫娘は3回も入っていました。(香呂)

大沢温泉 山水閣


純和風の山水閣、昔の湯治場のままの自炊部、対岸に茅葺屋根の別館菊水館と趣の異なる3棟からなり、湯巡りが楽しめる。宮沢賢治など多くの文人に愛されてきた宿。お食事は月替りの自慢の会席膳を。

大沢温泉 菊水館


純和風の山水閣の別館として、豊沢川を挟んで対岸にある宿。山水閣、昔の湯治場のままの自炊部と3棟の4ヶ所のお風呂が湯めぐりして楽しめます。昔ながらの木枠の窓ガラスで田舎に帰った気分を感じてください

大沢温泉 自炊部 


宮澤賢治も愛した歴史ある湯治場:100%掛流し元祖露天風呂「大沢の湯」に四季折々のイーハトーブの風が懐かしい郷愁をはこぶ
[2011.7.27]
那須塩原温泉・湯守田中屋を推薦します。道路を挟んで宿の向かい側の渓谷沿いに野天風呂があります。風呂は3箇所ありますが一番渓流に近いところにあるお風呂は、川の中に温泉があり、ちょっと川が増水すると川の水が入ってきます。まさに野趣満点の露天風呂です。

知人が入った時は、前日の増水で風呂に鮎が入り込んでおり、茹で上がる寸前だったのを逃がしてあげたのだとか?それくらい川と境界のない露天です。一般客は料金がかかりますが、田中屋に宿泊する人は何度入っても無料です。ここは混浴ですが女性は隣に専用のお風呂があります。宿の方は、食事も美味しく、サービスも行き届いています。目の前が道路なので騒音が若干気になることがあるかも。(ゆ)

日本三大渓流野天
風呂のある湯守田中屋


囲炉裏料理やお部屋で会席膳をお好みを選んで。貸切露天や展望風呂の寝湯であったまって、オンリーワンの渓流露天にもトライ。自家源泉かけ流しの八湯めぐりを。アウトレットも便利。6月はホタルも
[2011.8.18]
地震の後、30年ぶりに花巻温泉郷、新鉛温泉の愛隣館に泊まってきました。結構宣伝もしている大旅館ですが、接客は細やかでした。設備は新しくなっていて便利です。食事は値段の割りに豪華で味も工夫されています。肝心のお湯ですが、源泉を二本持っているようです。たち湯、露天、坪湯などいろんな浴槽がありますので、泉質以前にお風呂を楽しめます。ただ掛け流しの浴槽は限定されているようです。一番気に入ったのは昔からある源泉を使った坪湯でした。

掛け流しで、うっすらではありますが硫黄臭もあり肌に纏わりつくような感覚がありました。単純泉とはいえなかなかのものです。これは二つしかないので長湯をしていると他の人に気兼ねしながらで落ち着かないのが弱点です。大旅館にしては、接客、食事、温泉がバランスよく、一緒に泊まったかみさんも納得でした。また泊まってもいいかなという気にさせられました。(サーク猫)

結びの宿 愛隣館
(あいりんかん)


17の浴槽で温泉三昧!源泉100%掛流「陶器風呂」、「立ち湯露天」など個性的。「部屋食」「かまどダイニング」など夕食も手作り中心!岩盤浴エステ好評♪全室に液晶TV、加湿付き空気清浄機、空冷蔵庫設置!
[2011.10.7]
宮城県の鳴子温泉郷・中山平温泉の琢秀がオススメです。鳴子温泉より奥にあります。うなぎの湯と言われるように、お湯がトロリとしていてなめらかです。お風呂上がりにはお肌がしっとりしています。露天風呂も趣があってよかったと思います。これからの季節は紅葉が綺麗なので、温泉以外にも楽しめると思います。(ミィリィ)

名湯・秘湯・
うなぎ湯の宿 琢e


化粧水のようなとろりとした肌ざわりの温泉と、育て方からこだわる「地元食材」を生かした美食の数々。日頃の喧騒から離れ、ゆったりと流れる時間をこの宿で。日本秘湯を守る会・源泉湯宿を守る会 会員
[2011.10.10]
玉川温泉(秋田県)を推薦致します。癌治療で有名な当温泉ですが、実際に入浴してみると体の傷に染み渡る程に超酸性泉で、効能書きにも書かれてある通りに伝染性の皮膚病等にも効能が期待出来そうです。一番驚いたのは、自宅では漂白剤で落としている踵擦りのカビの様な物がカランのお湯で軽く擦る事で簡単に落ちてしまった事です。これならば、確かに病気の治癒も期待出来そうです。今回宿泊した「湯治館そよ風」さんの食事は朝夕共にバイキング形式でしたが、それなりに山菜等も楽しめましたし、湯治に来ていらしたお客さん達がそれぞれのグループで仲良くおしゃべりをされているのにも好感が持てました。又、いつか時間を見つけていってみたい宿です。(どりかも)

ぶなの森玉川温泉
湯治館そよ風


十和田八幡平国立公園の大自然の懐に抱かれた静かな癒しの宿、万病に効くと言われる玉川温泉源泉を用いたお湯は奇跡の湯とも言われております。PH1.2の強酸性のお湯と岩盤浴を是非ご体験ください。
[2011.10.20]
男鹿温泉(セイコーグランドホテル)をオススメします。男鹿温泉は坂上田村麻呂により発見されたといわれる歴史ある温泉で、かっては人が袖を摺り合って歩くほど賑わいを見せた温泉だったようです。最近は車で10分程の入道崎への無料入陽観賞サービスや、地元青年達によるなまはげ太鼓ライブの実施などかっての賑わいを取り戻そうとの試みも軌道にのってきたそうです。温泉はナトリウム塩化物泉の源泉掛け流しですが、源泉温度が約55度あるため、加水をすることもあるようです。内湯に入った時は湯の色が緑色を帯びているに、露天風呂のほうは薄い茶色がかかり湯の花と思われる浮遊物も見られるなど、内湯と露天風呂とのお湯の違いから、最初は内湯のほうはバスクリンか何かで色を付けるか消毒をしているのかと疑いました。しかし、このお湯は気温などの環境によってその色を変化させると聞き納得。内湯・外湯とも十分に楽しんできました。今回は1泊のみで、お湯の色が変化するのを実体験することはできませんでしたが、機会があればまた訪ねたいと思いました。(てがさん)

男鹿温泉湯けむりリゾート
セイコーグランドホテル


雄大な自然となまはげの郷、男鹿半島 源泉掛け流しの内風呂は温泉郷内屈指の広さを誇る!部屋で寛いだ後には、日本海の海の恵みに舌鼓!開放感ある広々とした吹き抜けのロビーでも寛げますよ。
[2011.11.6]
青根温泉の不忘閣はいいですよ。旧く趣のある建物と綺麗な中庭、いくつもの風呂、そして夕食も料金の割に良かった。昔の建物なのでバリアフリーではなく、脚の弱った親を連れて行けないのが残念なところです。風呂上りに寄った休み処に用意されている菓子、味噌こんにゃく、酒も嬉しかった。(ペな)

湯元不忘閣


創業450余年。伊達政宗が愛し多くの文人墨客が愛した荘厳な佇い。様々な書画骨董も展示され、歴史ロマンを肌で感じることができる。源泉かけ流しの湯殿は6種。開湯当時の風情を肌で感じながら館内湯めぐり
[2011.11.14]
月に一度は妻と温泉に出かけるのに、先月は行けなかったので、前に2回行った青森の酸ケ湯温泉のことを書きます。ここは千人風呂で有名で、立地も八甲田の中にあり自然に囲まれています。1回目に行ったのは10年ほど前。この時は妻もいっしょに入った。要するに混浴の大浴場です。しかも私の好きな乳白色の温泉。打たせ湯もある。のんびり湯池を楽しむ風情が漂っていた。ところが2回目、3年程前に行った時は、心ない客が増えたのか、仕切りも厳重になり、何か混浴の趣が減っていたようだ。時代の流れなのかもしれない。もっと歳をとって、私たち夫婦も衰えてきたら、長く滞在したい温泉です。(ごん太2)

酸ケ湯温泉旅館


国立公園内八甲田山中に在り、十和田湖・津軽下北半島への観光の拠点。青森県特産アスナロの木造「ヒバ千人風呂」は日本一と自負しております。
[2011.11.23]
鬼怒川温泉からさらに車で1時間かかる奥鬼怒温泉・加仁湯(栃木県)がオススメです。ロケーションの秘湯度合いもさることながら、白濁した濁り湯で泉質も最高な温泉です。浴場は多く、第一露天(女性専用)・第二露天(混浴)・第三露天(混浴)・ロマンの湯(露天、混浴)・貸切り露天と内湯(男女別)があります。中でも第三露天の浴場は広くて白濁のお湯がたっぷり。鬼怒川沿いにあり、川の流れを見ながら対面の山々を感じる最高のお風呂です。混浴ですが女性専用の露天もあるので日中はほとんど男性だけが入湯していますが、夜はカップルがこそっと入湯しているようです。(笑)濁り湯好きな方は一度は宿泊してみることをお勧めします。(shelly)

加仁湯


人里離れた奥鬼怒の、豊かな温泉と大自然に囲まれた秘湯の宿「加仁湯」。毎年訪れる常連客も多く、連泊してハイキングを楽しむなど、自然を満喫。平地より8度ほど気温が低く夏の涼しさ格別!
[2012.12.29]
青森県深浦町にある黄金崎不老不死温泉をお勧めします。ここの日本海に面した露天風呂は温泉好きなら一生に一度は入湯したい温泉ではないかと思います。この露天風呂は旅館からちょっとだけ離れた海岸の波打ち際にあり、混浴と女性専用の2つに分かれています。混浴といっても、この温泉はバスタオルでの入浴が認められているので大きな湯船から日本海に沈む夕日を見ようと女性の方もかなり入っています。水平線と同じ目線で露天風呂に浸かりながら絶景の日本海へ太陽が沈んでいく光景を眺めるのは温泉好きなら一生に一度経験したいものだと思います。季節のいい時期になるとまさにイモ洗い状態の大混雑になるので日の入り近くにではなく、早めに露天に向かった方がいいです。お湯は鉄分を含んだ茶色の温泉でまさに黄金色。塩分を大量に含んでいます。泉質・ロケーションとまさに日本有数の秘湯と言えるでしょう。(shelly)

黄金崎不老ふ死温泉


雄大な日本海を一望できる波打ち際の露天風呂。網元である当館自慢の海の幸を楽しめる。
[2012.1.3]
私の推薦する温泉は青森県不老ふ死温泉です。ここは落ちる夕日を眺めながら露天風呂に入ることができます。温泉の色は黄金色で、とても温まります。天気によって左右されますが、天気がいいときにビールを飲みつつ夕日を見ながら温泉、サイコ―です!(こばたん)

黄金崎不老ふ死温泉


雄大な日本海を一望できる波打ち際の露天風呂。網元である当館自慢の海の幸を楽しめる。
[2012.2.12]
岩手県繋温泉に大観という宿があります。この温泉は疲れにイイのと、お風呂が広くのんびりできます。大規模なホテルにしては、いいかもしれません。また、料金も比較的リーズナブルです。秋には七輪で松茸を焼いて食べるということも楽しめます。(ヒロ)

つなぎ温泉
南部湯守の宿 大観


2010年9月・貸切風呂「松庵・竹庵」オープン!露天風呂付き客室としての宿泊機能も有!美肌効果があると評判の自家源泉「大観の湯」を加水、加温一切なし!100%純ナマかけ流しで楽しめます!
[2012.4.14]
宮城県東鳴子温泉・高友旅館を推薦します。ここの温泉は黒湯です。暗緑色の温泉でして、鳴子温泉郷唯一の鉄天然ラジウムだそうです。一回入ったらすぐ便通が来て、体もぽかぽかして汗が止まらない状態です。冷え性な自分にはぴったりな温泉です。宿の方もとても親切でまた来たいと思いましたよ。(ひつじ)

湯治宿 黒湯の高友旅館


温泉通の間でも評判の「黒湯」をはじめとした四種類の源泉が楽しめる昔ながらの湯治宿。貸切風呂は空いていればいつでも利用可。食事は地元の天然山菜やきのこ、自家養殖のヤマメ料理。体の芯から寛げるよ。
[2012.4.21]
宮城県、鳴子温泉街によく行きます。先日温泉マルシェというものに参加し、旅館みやまさんの温泉に入ってきました。露天はないのですが内湯が暑すぎず、まろやかなお湯でとてもあたたまりました。鳴子温泉全般大好きなのですが、旅館みやまさんは長く入浴していても湯あたりしそうにありません。そんなわけで、旅館みやまさんを推薦します。(こばやし)

山ふところの宿みやま


田園風景にとけこむ湯宿。林を抜ける風の音をBGMにのんびり時間。木のぬくもりいっぱいの館内は、セカンドハウスのような居心地。食事は、季節感豊かな地元食材を使う心づくしの手作料理を。

お勧めサイト [温泉宿] [温泉] [源泉] [ホテル] [ハイクラス宿] [ペンション] [仕事] [英語]